書籍紹介
霊学
書籍定価:2,640円(税込)
出版社:国書刊行会
初版:2026/03/31
出版社:国書刊行会
初版:2026/03/31
人はなぜ生まれ、
いかに生きるのか
霊界に導かれ60年余――
霊媒生活35年を経て、
いま残しておきたい
霊媒活動と心霊研究の集大成。
スピリチュアリズムの実相とメソッド、
すべてがつまった霊的教科書。
「本書は、私の「霊学」の軌跡です。
気がつけば、私の人生は、ひたすら「霊学」を学び続ける歩みであったように思います。その目的は、おそらく生まれる前に、霊的世界において定めてきたことなのでしょう。
いま私は、日本において、スピリチュアリスト、ミーディアム(霊媒)、そして心霊研究者の第一人者と評される立場にあります。しかし、それらを自らの力によって得たものだとは、まったく思っていません。あくまでも、それは与えられた「役目」であったと思うのです。
本道から外れた「霊学」が跋扈する今だからこそ、本書を世に問う意義があると、私は思います。そしてまた、「霊学」を研究し、その発展に尽力してきた先達の苦労に報いるためにも」(「はじめに」より)
いかに生きるのか
霊界に導かれ60年余――
霊媒生活35年を経て、
いま残しておきたい
霊媒活動と心霊研究の集大成。
スピリチュアリズムの実相とメソッド、
すべてがつまった霊的教科書。
「本書は、私の「霊学」の軌跡です。
気がつけば、私の人生は、ひたすら「霊学」を学び続ける歩みであったように思います。その目的は、おそらく生まれる前に、霊的世界において定めてきたことなのでしょう。
いま私は、日本において、スピリチュアリスト、ミーディアム(霊媒)、そして心霊研究者の第一人者と評される立場にあります。しかし、それらを自らの力によって得たものだとは、まったく思っていません。あくまでも、それは与えられた「役目」であったと思うのです。
本道から外れた「霊学」が跋扈する今だからこそ、本書を世に問う意義があると、私は思います。そしてまた、「霊学」を研究し、その発展に尽力してきた先達の苦労に報いるためにも」(「はじめに」より)
